イメージをすることで痩せれるイメージダイエット!想像力が鍵

イメージダイエット

私はダイエットを始めて10年程になりますが、今まで一番理想に近づいたダイエット法をご紹介いたします。

 

簡単なようで一番努力したかもしれません。それはイメージダイエットです。皆さんはダイエットするとき自分の体をみて、なんて醜い体なんだろうと自分を否定してしまう方がほとんどではないでしょうか。でも実はその思考回路が痩せにくくしてしまっていることをご存じでしょうか。実はダイエットする上で一番大切な事はイメージすることなのです。

 

これではまだピンとこない方が多いのではないかと思います。ではまずは酸っぱいレモンを口にほおばり、次にそのレモンを噛んでください。

 

そうするとイメージしただけでホッペがキーンとして、唾液が出てきたのではないでしょうか。このことからわかるように、イメージするだけで体は反応してしまうのです。ですから、ダイエット中に、鏡に映る自分に悲観的な言葉を浴びせてしまうことは、自分自ら痩せにくくしている。ということなのです。

 

ご飯を食べるときも同じで、食べると太ると思い食事をすると本当に太ってしまいます、しかし太らないと思い楽しく食事をすると不思議と体重も変わっていないものです。暴飲暴食は除きますが、、、。最初はわたしもなかなかイメージすることが難しく、すぐにはできなかったのですが、逆を考えてみると、イメージするだけで痩せれるなんてこんなにストレスがないダイエットは他にないと思い始めてみました。

 

 

結果、私はなんの食事制限もなく、ダイエットのストレスもなく、理想の体型を手にすることが出来ました。ダイエットする上でストレスは一番の大敵です。ストレスがなくなると自然に笑顔が増え、アクティブになり、気づけばそれなりにカロリーを消費しているものです。こんなストレスフリーなダイエットを是非お試し頂いてはいかがでしょうか。

 

低糖質ダイエット

夫や子供から「最近太ったよね。おしりとか脚とかすごいよ。」と言われ、あげくの果てにはドスコイというあだ名まで付けられてしまいました。

 

さすがにくやしいので、ダイエットすることを決意しました。ちょっと前に流行った、低糖質ダイエットというものにチャレンジすることにしました。
食べるのが大好きな私は、量を減らすというのはストレスをためてしまい、リバウンドしてしまう恐れがあるので、量は制限せずに炭水化物だけを抜くという
このダイエットは私に向いていると思ったのです。まずは朝食ですが、今まではだいたいパンを食べていましたが、それを辞めて味噌汁やヨーグルトに変更しました。
お昼はコンビニが多いので、からあげとサラダとスープのような組み合わせが多かったです。

 

そして夕食ですが、ビールを毎日飲む私は、いままでも炭水化物を取っていませんでした。なので、特別変更することもなく、つらさもありません。
ただし、ビールを普通のではなく、糖質オフのビールに変更しました。

 

ご飯を抜くのはぜんぜんつらくないのですが、大好きなパンが食べられないのはちょっときつかったので、どうしても食べたいときには、ローソンに行って
糖質オフのパンを買って食べました。味もなかなかおいしいかったです。値段は普通よりも少々高めでしたが、大好きなパンを食べれるのであれば、大満足でした。
こんな感じで1週間続けたらなんと1.5キロ痩せました。即効性があることが嬉しく、このまま続けようというモチベーションにもつながりますね。

 

そして2週間続けるとおもしろいように減り、2.5キロマイナスです。友達は、にんじんや調味料で糖質が高めなものまでカットして、すさまじいペースで痩せていましたが、私はあまりストイックにしてストレスをためたくなかったので、ご飯をパン(糖質制限パンはときどきOK)、麺類を抜くというゆるいシンプルなものにしましたが、見事に大成功になりました。徐々に炭水化物をとるようにしましたが、3食すべてとるのをやめて、1食はおかずのみというのを続けて体重もキープしています。

 

最近では、低糖質ダイエットにプラスして生酵素を飲むか考え中。生酵素 口コミでも結構多くの方が実際に痩せてるみたいだし、何よりラクみたいでやってみたい。
ただネックなのは結構お金が必要っってこと。高いよね生酵素サプリ。

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